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渓を想う 1 2
銅山川の護岸
あれっ、こんな護岸もあったのか。
ちょっと興味を持った。
工事のコストはどんなんだろう。
防災の確保のレベルはどれほどか。
試作の段階なのか、多自然型護岸のひとつなのか。
水環ネット東北の川のワークショップなるものにリリカルアングラーズとして猫田寅吉が2度ほど参加している。
猫田寅吉は、やはり『だいたい、大体』の人間なので肝心なところをきちんと覚えていないのでした。
しかし、多自然型護岸についてはこれからも興味を持って最新式を知っていきたいと思っている。
私たちの釣りの魚の将来がかかっているから。
これからも水環ネット東北の催しに積極的に参加して、川を取り巻く事情についてもっと勉強していきたいと思っている。
